2006年12月06日

性別ドン!

夫が休みで日がちょうどよかったので、病院の妊婦健診に連れて行ってもらいました。

実家の両親から「性別がわかったら早く教えて」と催促されていたこともあるし、 事前にわかるならそれに越したことはないかなと思っていたので、先生に「性別の告知はどうしますか?」と聞かれたとき 「わかったら教えてください」とお願いしていました。先生は「まあ今日の段階ではまだわからないでしょうが」とおっしゃってたんですが、 直後の超音波写真を見て「あ」と一言。

男の子らしいですよ。

まず間違いはないだろうとおっしゃってました。

家に帰って子どもたちにも知らせましたが、娘は妹を期待していたため、膝を抱えて泣き出してしまいました……。

きっと赤ちゃん、みんなの期待をふくらませて裏切ってはいけないと、お腹の中から気遣って早めに教えてくれたんでしょうね。 娘とは色々話して、弟だけど可愛がってあげてね〜ということで落ち着きました。そりゃ、男兄弟の中の紅一点だもんね、泣きたくもなるさー。

というわけで、ますますにぎやかになりそうな我が家ですね(^^;)

posted by Alice at 23:59| 岡山 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

ジョイントコンサートへ

所属している女声合唱団「レディースアンサンブル」と、赤穂市の男声合唱団「メンネルコール・I」とのジョイントコンサートに、 観客として行ってきました。夜勤明けの夫、長女、三男と4人で。長男次男は期末試験の前日なので留守番です。
http://ladysensemble.hp.infoseek.co.jp/main.html

体調さえ良ければ練習にもずっと参加し続けて出演していたはずなので、客席から見上げるみんなの様子が懐かしくて。 フルメンバーは私を入れて13人なんですが、昨日ステージに上がっていたのは11人だったので、もう一人欠席されてたみたいですね。

練習であんなに苦戦していたのに、ハーモニーがとても美しく鳴り渡っていました。お腹にじわーっと暖かさがしみとおる歌声でした。 そりゃもう、涙涙でしたわ。

1ステは女声合唱、2ステは男声合唱、3ステがお楽しみステージ「美女(レディース)と野獣(メンネル)」、4ステがアカペラ混声合唱組曲 「ばらと海」。3ステは歌あり踊りありでとても楽しそうでした。夫が「あれ、出てたら君も踊ったんやろ?」と残念がっていました。

生意気を承知で書きますと、3ステではハーモニーの統一感にややぎこちなさが見られたものの、4ステは見事にまとまっていて、 ジョイントコンサートだということを忘れそうになりました。

アンコールに歌われた2曲のうち1曲目「雨」は、ここを見に来てくれる同窓生のみんなには合い言葉のような存在だし、 すごーーーく得をしたような気になりました。

終演後、ロビーで団員のみんなと挨拶。直前で出演できなくなって迷惑をかけた私なのに、逆に温かい声援をいただいたりして光栄でした。

ホントにね。
練習時間は座っていられるだろうし、本番で立つといっても短時間だし、自力で運転して出かけられるようになりさえすれば、 近々復帰も夢じゃないと思います。ただ、胸で厚みが出せるアルトと違って、 ソプラノはお腹の底から支えないと死ぬからなあ(^^;)悩ましいところです。

合唱やっててよかったなあ。

posted by Alice at 23:59| 岡山 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ケータイ壊れた( つД`)

夫が夜勤のときは、いつも休憩時間に電話をもらったりして話すんですが……。
ゆうべ、向こうの声は聞こえるのにこっちの声が一切届かない状況に陥ってしまいました。寝室は建物の都合で電波の状態が悪いので、 今日になってから念のため別の場所で確認。やっぱりこっちからの音声は届かない模様。

今は仕事も休んでいるし、外出のときはPHSもあるしでたちまち困るということはないんですが、いつまでもこのままではやはり困るので、 Softbankに変わったショップに足を運びました。

ところが、行く先行く先どこも満員で、店員さんと話すこともできない状態。体もしんどいし、帰ってから電話で問い合わせようとしたら、 混み合っているとかでかけ直せの一点張り。こんな話があるかと試しにauに電話してみたら、これがすんなり通じるんです。 いっそ3人とも乗り換えようかという気になってしまいました。

カタログが届き次第検討します。

posted by Alice at 20:59| 岡山 ????| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする